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【論説】産経新聞「偏見が多く、上から目線で長々と論説を書き連ねる、破綻寸前の新聞社がある。」

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【論説】産経新聞「偏見が多く、上から目線で長々と論説を書き連ねる、破綻寸前の新聞社がある。」

1 : 名無しさん@涙目です。 :2018/08/11(土) 23:14:57.57 ID:bZyBRTEi0.net BE:765014536-2BP(1500)

「上から目線」のインテリ新聞 脱皮を模索 フランス

 パリのカフェで新聞を読む人がめっきり減った。値段を見ると納得。高級紙ルモンドは1部2・6ユーロ(約340円)で、10年で8割値上げした。他紙も同様だから客が減り、売店の閉鎖も相次ぐ。開いている店も入荷不足で、目当ての新聞がないことがしばしば。知人の記者は「新聞はいまや贅(ぜい)沢(たく)品」と笑う。

 新聞がどの国でも苦戦する中、フランスは特に厳しい。全国紙と地方紙を合わせて発行は約600万部。10年で3割近く減った。ルモンドも30万部がやっとだ。破綻寸前になった各紙に近年、外部の資本家が乗り込み、いまはサバイバル競争のさなかにある。

 新聞凋落(ちょうらく)の一因は、新聞が長大な分析や論説を「売り」にしてきたこと。この国は英独のようにスクープやゴシップ満載(まんさい)の大衆紙がない。ひたすらインテリを相手にしてきた。
(以下略)

https://www.iza.ne.jp/kiji/column/news/180807/clm18080712040006-n1.html


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