ほっとする2chまとめのまとめサイトです

ほ~っとなニュース

未分類

ウイリアム王子「アフリカの人口増えすぎ。野生生物たちの大きな負担になってる」

投稿日:

ウイリアム王子「アフリカの人口増えすぎ。野生生物たちの大きな負担になってる」

1 : 名無しさん@涙目です。 :NG NG BE:416336462-PLT(12000).net

英王室のキャサリン妃が、来年4月に第三子の出産を予定していると報道があったばかりだが、今月、夫であるウィリアム王子が人口削減を訴える驚愕の発言をしていたことが明らかになった。英紙「The Telegraph」(2日付)などによると、アフリカの環境保護プロジェクトを支援するチャリティー団体「Tusk」の支援者であるウィリアム王子は、2日に開催された同団体主催のパーティーに出席。環境問題と人口問題についてスピーチを行った。
「急激な人口増加により、アフリカの人口は2050年までに現在の2倍になると予想されています。これは毎月350万人増加することを意味しています。この人口急増が、アフリカに住まう野生動物たちにとって大きな負担となっていることは疑いのない事実です」(ウィリアム王子)
あくまで環境問題を大義名分として、アフリカの人口抑制を訴える狡猾なスピーチであるが、すでに3人もの子宝に恵まれたウィリアム王子自身はどんな思いでこの発言をしたのだろうか?実は英国王室が、自分たちのことを棚に上げ、人口削減を口にしたのは、これが初めてではない。エリザベス女王の夫であり、ウィリアム王子の祖父であるフィリップ殿下もかつて、人口過剰は人類が直面している最大の危機であると発言し、「voluntary family limitation(自主的な家族制限)」を呼びかけたことがある。英国王室には何かにつけて人口削減を呼びかける習性があるのだ。

(以下イルミナティがー略)

http://tocana.jp/2017/11/post_15008_entry.html


続きを読む

-未分類

Copyright© ほ~っとなニュース , 2020 All Rights Reserved Powered by STINGER.

グロースファクター再生療法