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【自分の身は自分で守れ!】いざというときに役立つ「サバイバル知識」10選

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【自分の身は自分で守れ!】いざというときに役立つ「サバイバル知識」10選

1: 名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [CN] 2017/09/07(木) 19:49:08.29 ID:K26SiOgw0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
いつやって来るともしれない災害や事故。そんな不測の事態に出会ったときに、役立つサバイバル知識をご紹介します!

【1】災害袋に入れておきたいお役立ちグッズ?
 各家庭には非常時に持ち出し用の袋があるはず。
その中に入れておくと役に立つのが破れた服や修理、絆創膏代わりに止血にも使えるガムテープ。
そして、ねじって紐にもなり、体に巻いて防寒にも使用可能、包帯代わりにも使えるラップも入れておきたい。

【2】水がなくなったらペットボトルでろ過!?
 濁った水や風呂の残り水を飲料水にするには、ゴミや異物を取り除かねばならない。
そのためにペットボトルを利用したろ過器を作ろう。あわてず時間をかけてゆっくりろ過器に水を通していくのがコツだ。
できた水は念のため煮沸して滅菌しよう。

【3】ペットボトルで火をおこそう?
 ライターやマッチがないときでもペットボトルがあれば火をおこすことが可能だ。
ペットボトルに水を入れ、逆さまにした飲み口の下の丸い部分をレンズにしよう。
着火させて種火にする火口は、麻紐やティッシュなどの繊維質の物をほぐして使用しよう。

【4】ラップと新聞紙を使って簡易トイレに?
 下水道が止まってしまったときに、困るのがトイレだ。
そんなときにはラップ(もしくはビニール袋やスーパーの袋など)を便器の中に敷き、その上にちぎった新聞紙を入れる。
その中に排泄すれば、処分も簡単で匂いも抑えられ一石二鳥だ。

【5】迅速な止血が命を左右することも?
 事故や災害で出血したときは、迅速な止血をしないと生命に関わることも。
そんな時に役立つのが間接圧迫止血法だ。
主に手や足からの出血の場合、出血している部位より心臓側に近い部位の止血点を手や指で圧迫して血流を遮断して、止血する。止血帯を使うのもいい。

災害や事故で役立つ「サバイバル知識」10選
https://taishu.jp/detail/29339/
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