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テレビ局の偏向報道是正に「電凸」より遥かに有効な手段がある

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テレビ局の偏向報道是正に「電凸」より遥かに有効な手段がある

1 : ニライカナイφ ★@\(^o^)/ :2017/08/10(木) 06:27:15.43 ID:CAP_USER9.net

テレビ局の偏向報道是正のために、スポンサー企業に怒りの電話をかける「電凸」がネットで盛り上がっている。しかし実は、電凸はまったくと言っていいほど効果がない。代わりに絶大な効果が期待できる対応策があるのだが…。

● 電凸は単なるクレーマー扱い 偏向報道是正には効果なし

(省略)

● 電凸より遥かに有効な 「放送アーカイブ施設」

(省略)

それは「放送アーカイブ施設」をつくることだ。これは、これまで放送されたテレビ・ラジオ番組を全て録画・録音して保存して視聴できるような施設で、テレビやラジオを国民共有の文化資産と捉えるアメリカ、イギリス、フランスなどの諸外国では、わりと当たり前のように存在している。日本でも近年、一部の国会議員から国立国会図書館のなかに「放送アーカイブ」をつくる構想がもちあがっている。

では、なぜこの施設が「偏向報道」の是正につながるのかというと、「国民のチェック」が働くからだ。たとえば、2014年に大きな批判を集めた「朝日新聞」の「従軍慰安婦」に関する報道は、ここ最近明らかになったような印象があるかもしれないが、1990年代からさまざまな研究者や、ジャーナリストなどによって「検証」が続けられてきた。

証言に虚偽の疑いのある吉田清治という人物がいつ紙面に登場し、それがいかに「朝日新聞」の紙面上で拡散して、日韓関係に支障をきたすような国際問題にまで発展したのかという流れを、多くの人々がトレースできた。なぜそういうことができたのかというと、「朝日新聞」の記事がアーカイブ化されていて、全国の図書館など調査・閲覧することができたからである。

● 日本のテレビ業界にあるのは 「お手盛り」検証だけ

(省略)

全文
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170810-00138217-diamond-bus_all

※続きます


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